今回は店員さんにマークされた話。ずいぶん前に某店でハネモノ「チョッキモン」を打っていた時期、クセが激強の台がありまして、ハネモノでは破格の9箱ほど出た時・・・
後ろにネットリと店員さんが張り付き、ストーカーの如くジィ〜〜( ̄△ ̄) っと見ております。もちろん、オイラは何も悪さはしておりません。ストロークの微調整と当たり中の止め打ちのみっす。
”まぁ、ゴトじゃないって分かれば居なくなるべさ?”
でも、五分たっても ジィ〜〜( ̄△ ̄)
さすがに、ムカッときて
「あん?さっきからナニよ?」って言ったら
店員さん「別に・・・」って。
あ、ありえん。。。ヾ(。`Д´。)ノこの店舗、昔から専業や上手い一般客には嫌われまくっている店。どうも、「金落とさない客はいらない」とか 「日本人なんて大嫌いなんじゃぁ〜」って考えが節々に垣間見えるんです。きっと、オイラがハネモノで連日勝っているのが気にくわないんでしょう。
カチンときたオイラは意地になって終日稼動。で、当然次の日はシメてきましたが、それでもクセが激強ですからイケます。その日も意地の終日稼動(笑)
アレですね、この店長には絵本を贈らなくちゃならないらしい、子供の頃、みなさんも読んだ事があるだろう「北風と太陽」の絵本を(笑)他の店舗でも張り付かれたり、止め打ちを注意された事はあります。でも、それは動機やお店の気持ちが理解できるものでした。ステージ止めの効果が絶大だったり、通常時に電チュー開放が狙えたりといった、”店として容認するわけにはいかない”打ち方だったので言われたり張り付かれたらオイラは素直に従いました☆
でも、上記の店の態度はイクナイっすよね?自分で釘アケといて、出されたら張り付くってアンタ・・・( ̄− ̄メ)今もその店は存在していて、タマにオイラも行くのですが出たら必ず即交換で、また同一台に現金投資ッス(笑)
昔のエピソードでまだ書いていない、ちょっとダークなお話もあるんで、機会をみて書きますネ(*´∇`*)